儲かる仮想通貨 銘柄7選

こんにちは!
今日はアサ芸プラスさんが儲かりそうな記事を出してしました。みんなで読んでみましょう。お金に余裕がある人は試してみるのもいいかも? 仮想通貨は投資ですから、一瞬のうちにお金が増えたら笑いがとまりませんよね。

 

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儲かる「仮想通貨」安全購入銘柄7選(3)草コインにも投資妙味が!

2月時点における仮想通貨の時価総額ベスト5は、1位のビットコインを筆頭に、⑵イーサリアム、⑶リップル、⑷ビットコインキャッシュ、⑸ライトコインとなっているが、高城氏は2位のイーサリアムがおもしろいという。

「決済手段以外の機能も注目されており、ICO(仮想通貨を売り出すことによる資金調達の手法)でも多く利用されています。イーサリアムの技術をビジネスに活用しようとする企業が集まったイーサリアム企業連合というものも存在するほどです。この連合には、JPモルガンやマイクロソフト、三菱東京UFJ銀行やトヨタ自動車といった国内外の大企業が参入。さまざまな業界での利用も期待されています」

ちなみに、あの堀江貴文氏もイーサリアムに投資しているという。15年にイーサリアムが発行されたばかりの頃、自分だけでなく友人にも勧めたところ、そのイーサリアムが35番に高騰したというエピソードもあるほどだ。

3位のリップルを発行するリップル社は、企業の台帳システム同士を接続する「インターレジャー」という仕組みを開発。日本でもメガバンクをはじめ60余りの金融機関が参加している。このインターレジャーには今後、国内のほとんどの金融機関が参加すると見られるが、

「金融機関同士はもちろん、預金している企業や個人がインターレジャーを利用してその仮想通貨であるリップルを使えば、時価総額も上昇する。そうなれば1リップルの価格も上がることになるので、投資対象としても一考かもしれません」(メガバンク関係者)

 最後に「草コイン」と呼ばれる時価総額の小さい銘柄の中から、高城氏お勧めの銘柄を2つ紹介しよう。

「日本人企業家がタイで発行した⑹OmiseGoと、”草コインの王”と呼ばれる⑺Dogecoinは、ツイッターのフォロワー数が多いわりには時価総額が低く、今後の値上がりが期待できる。資金に余裕があれば、お試しのつもりで買っておいてもいいかもしれません」

ともあれ、投資の世界は自己責任。しっかり研究して無理のない範囲での売買をお忘れなく。

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♣♣ インターレジャープロトコル ♣♣

インターレジャープロトコル(InterLeger Protocol = ILP)とは、世界中に存在する異なる価値を即座に移動させることを目指したシステムです。たとえば、ビットコインが記録されているブロックチェーンと日本円が記録されている銀行システムはそれぞれ規格が大きく異なる台帳ですが、ILPこのような規格の異なる台帳同士間で、スムースに送金が行えるようにします。
台帳の中には、ビットコインなどのブロックチェーンネットワーク、銀行などの金融機関とのネットワーク、クレイジットカードネットワーク、paypalなどのモバイル決済ネットワーク、などがあります。

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♦♦ イーサリアム ♦♦

イーサリアムの時価総額は約 2 兆 3,500 億円で、ビットコインは約 4 兆 4,000 億円(※)です。仮想通貨全体の時価総額は約 10 兆円なので、イーサリアムとビットコインで仮想通貨全体の時価総額の約 67.5% を占めています。(2017 年 6 月 2 日現在)

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♦♦ リップル ♦♦

アメリカにあるリップル会社が「送金システム」のために作った仮想通貨で、世界中の通貨の取引きを迅速にする目的で作られました。発売当初から人気がある仮想通貨ですが、グーグルが出資したことから話題を呼び、有名金融機関との提携をスタートさせたことで高騰しました。2020年には東京オリンピックが開催されるので、リップルへの期待は高まっているようです。

♦♦ ビットコインキャッシュ ♦♦

ビットコインキャッシュとは、2017年8月1日にビットコイン(BTC)がハードフォークされて誕生した新しい通貨です。ビットコインはもともと、取引量が増えてきたことによる取引スピードの低下など、スケーラビリティが問題となっており、今回のコインはそうした問題を解決するために一部のビットコインマイナーにより生み出されました。そうした経緯があるため、ビットコインキャッシュは「ビットコイン」という名称が使われており、機能面で従来のビットコインを踏襲する部分も多いのですが、全く新しい通貨として認識すべきだと言われています。

♦♦ ライトコイン ♦♦

ビットコインの送金には約10分の時間が必要とされます。しかし、それでは日常的な商品の購入や飲食代の支払いなどの利用にはまだまだ適していません。この問題に対応するために開発されたのが、ライトコインです。メリットとして、取引承認時間が約10分から約2.5分にまで短縮されている点です。この迅速な取引の実現によって日常的な支払いでも比較的利便性を損なうことなく利用することができる点で期待されています。

♠♠ OmiseGo ♠♠

タイが拠点で、2013年に設立されました。創業者が日本人の長谷川潤氏です。既存の金融システムに革新を起こすべく、タイを中心とした、東南アジア向けにオンライン決済システムのサービスを展開。ICOを通じて調達した2500万ドルと、ICO以前に調達した資金を使って、「OmiseGO」オンラインクレジット決済のサービスを開発中。

♠♠ Dogecoin ♠♠

ドージコイン(Dogecoin)は2013年に公開された仮想通貨です。当時人気を博した「Doge」という柴犬のミームをモチーフしています。他の仮想通貨に比べあまり値動きのない仮想通貨と言えます。リリース直後に急上昇したことはありましたが、最近の相場としては1DOGE0.03円~0.05円あたりで推移しています。発行上限がないこともあり、大幅な価格上昇はあまり期待できないでしょう。

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