医者を選んだほうがいい

医者が言うのだから間違いない、
と思っていると大変なことになったりする。
手遅れになって死ぬことになっても、
間違ったことを言った医者は
知らん顔なんだよね。

異常を毎回訴えているのに、
薬も変えない医者がいたらどうしますか?
薬を変えないどころか、
毎回訴えている体の異常な部分を
診もしない医者だったら、
どうしたらいいですかね?

はっきり言うと、
そんな医者に診てもらうのはやめたほうがいい。
痛いところをなんとかしてほしいのに、
もうそういう年齢なんだよ、
しょうがないと思って諦めなさいよ、
えっ? えっ? えっ?
びっくりして返す言葉もない
こんな医者って本当にいるんですよ。

こういう医者に限って、
とてつもなくプライドが高く、
俺は医学部を出ているんだぞ、
俺は偉いんだ、診てやってるんだぞ、
という雰囲気を醸し出している。
実のところ、勉強してないんですよ。
分からないのですよ。
だから何の対処もできない。

こんな医者には、
次のように質問してみるとよい。
なぜ、薬を替えることができないのか、
薬を変えた場合、
どんなメリットとデメリットがあるのか、
また、どんな薬に替えた時に、
あるいは、どれくらいのミリ数に変更した場合に、
家族としてどんなところに注意すべきなのか、
ちゃんとした説明があれば、
患者も納得するかもしれない。

何の説明もなく、
毎回同じ薬を処方してほったらかしにするのは、
いかがなものでしょうか?

食欲なども同様に、
お皿の柄を変えてみたらどうですか?
食器を変えるのも食欲アップにつながりますよ、
などとふざけたことをいう医者がいる。

おまは、医者をやめろ!
それができなかったら、もっと勉強しろ!

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