「しつこい」というのは才能ですか?

ペーパーバックの出版に向けて、
まだまだ戦いは続きそうです。
今日は、休憩も取らず、
7時間の悪戦苦闘の結果、
まだ本のサイズと文字が
フィットしません。

いい加減に諦めて、
お金を払ってマイクロソフトに
教えてもらおう、と思いました。
しかし、
一回の質問で、
3,000円かかるそうです。
年間支払いは
1万2千数百円かかるらしい。
さらに困ったことに、
MacBookに
カスタマイズしてもらったワードを
削除して、
新たなワードを入れるとのこと。

またバージョンがアップしたのかなぁ?
こんなにバージョンがアップするのは、
企業のお金儲けの作戦では?
絶対にそうでしょう!

アップルさんだけは
そうなってほしくないなぁ。
今日はアップルさんに電話して、

Wordではなく、
MacBookに
入っているペイジーズという
アプリを使って
チャレンジしてみました。

KDP出版には
マックのペジーズで
本を書いている人用の説明があって、
アップルさんに電話をかける前に、
それを読んだのですが、
略語のような文字が出てきて
なんのことだか分からず、
歯が立たないので、
アップルさんに電話しました。

書いてある通りにやったのですが、
まだマージンから文字が
はみ出しているプレビュー画面が
出てきて、不合格になりました。

本の大きさやマージンを
決める数値さえ分かれば、
なんとなく出来るような
気がしてきました。

あともう少しかもしれません。
「しつこい」というのは、
「諦めない」ということです。
もしかして才能かも?

出版出来たら報告します。
小説よりも、
電子書籍やペーパーバックの
出版の仕方について書いた方が
いいかもしれません。

説明文のまずいところや
無視してもいい部分が見えてきました。
作者によっては、
私のように写真を使わない人は
読まなくてもいい説明が
けっこうたくさんあるようです。

出版に成功しましたら、
お知らせします。
応援してくださいね。

今、夜の11時!

ヨレヨレになっていますわ(;_;)

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