何があっても不動心

何があっても不動心

人は病気にもなれば、
怪我もする。
ここは人間界ですから、
仕方がない。
いろんな事が起こるけど、
どうしてそうなるのか誰にも分からない。
小さな努力を怠らず、
大きな力に頼りましょう。
それが生きているということ。

生きているということ

生きているということは
時に残酷であり、
時に喜びである。
肌に秋の風を感じ、
耳に木々の音を聞く。
時は巡り、
良くも悪くも世界は変わる。
生身の人間だからこそ
世界を感じられるのだ。
やがて、誰にも冬が来てまた春がくる。

神秘の未来

この先どうなるのか誰にも分からない。
良くなってほしいと誰もが思う。
そして、誰もが努力する。
それでも未来はいつも謎のまま。
期待しないで頑張ることだ。

真実の道

人は間違えるものだ。
間違っていることに気付くか気付かないかが問題。
さらに、気付いたら軌道修正できるかできないかが問題。
人生において最初の第一歩に戻ってしまうことがよくある。
スタート地点に戻れるのは素晴らしい事ではないか。

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